

らーめんにちょっと1滴。
から~い。
ハバネロはトウガラシ属の植物の一種で、シネンセ種の品種の一つ。
実の大きさは2-6センチメートル。
ハバネロの熟す前の実は緑色だが、熟すると様々な色に変わる。
最も一般的なのはオレンジ色だが、白、ブラウン、ピンクなどもみられる。
ハバネロの辛さはおよそ300,000スコヴィル(辛さの単位)で
ギネスブックにはGNS Spices Inc. が1994年に申請した
最高記録として577,000スコヴィルが掲載されている。
その起源は中央アメリカから南アメリカで、アマゾン盆地か
その近くの沿岸部である確率が最も高いと考えられており
そこからユカタン半島に伝わったようである。
ユカタンでは現在年に1500トンが生産されており
その他の産地としてブラジル、コスタリカ、ベリーズ
アメリカ(テキサス州、アイダホ州、カリフォルニア州)がある。
TBSの県民性発表スペシャルという番組で
MAXのナナも食べていた。
ルビーの「Cランチ」。
沖縄では、夜でもランチというメニューがある。
ほとんどのランチには、
とんかつ、卵、ポークがある。
今日のフジテレビの番組、小堺一樹の「ごきげんよう」
の今日のデザート紹介にて、沖縄の
カニステルが紹介されていた。
ゲストは、なだぎ武、まなかな、山本譲二であった。
そのカニステルと食べたリアクションが微妙。
おいしい~との言葉に重みがない。
それは、そうと、家にもカニステルがあったので
食べてみた。確かに微妙。かぼちゃの歯ごたえと
味、おいしいとはいえない。しかし、くせになりそうな
味である。


沖縄そばの店はとても多く、その中でも私のイチ押しの
お店は、「きしもと食堂」のソーキそば。沖縄北部の本部にある。
はじめて食べた時の感動はわすれない。
今は、どうかわからないが、店を開いたばかりの
一番だしはとてもこくがあっておいしかった。

近所のおばさんからタンカンゼリーを頂きました。
はじめての食感。ほどよいすっぱさが特徴かな。
きなこの甘さとのバランスが絶妙だ。
デージマーサン(とてもおいしい)。
あまりにほめすぎかな。
作り方などは、おばさんから聞いて、後日、ブログに掲載します。
広島カープキャンプ地の沖縄市に広島風つけめん店があります。
行って来ました。
なんと 650円。写真参照。 ランチタイム。
辛さは、調整できます。
デージマーサン。(とてもおいしい。)

