

「トロピカルファームたまぐすく」が規格外のパパイヤを
活用して、焼肉やサラダに合う「花野果菜のパパイヤソース」
を開発したとのこと。
パパイヤが含有する酵素の作用で脂肪やタンパク質が分解
されるため、肉をソースにつけると
肉質がやわらかくなるとのこと。
「2009年3月29日 琉球新報」
* グッドアイデア。商品が待ち遠しいね。
種なしシークワーサー「仲本シードレス」として
県農水部は、今月6日に、新品種として
登録したとのこと。
「2009年3月26日 琉球新報」
これは、すごいなあと感心した。
今後は、シードレスになっていくのかな。
シークワーサを作っているものとしては
注目である。
らーめんにちょっと1滴。
から~い。
ハバネロはトウガラシ属の植物の一種で、シネンセ種の品種の一つ。
実の大きさは2-6センチメートル。
ハバネロの熟す前の実は緑色だが、熟すると様々な色に変わる。
最も一般的なのはオレンジ色だが、白、ブラウン、ピンクなどもみられる。
ハバネロの辛さはおよそ300,000スコヴィル(辛さの単位)で
ギネスブックにはGNS Spices Inc. が1994年に申請した
最高記録として577,000スコヴィルが掲載されている。
その起源は中央アメリカから南アメリカで、アマゾン盆地か
その近くの沿岸部である確率が最も高いと考えられており
そこからユカタン半島に伝わったようである。
ユカタンでは現在年に1500トンが生産されており
その他の産地としてブラジル、コスタリカ、ベリーズ
アメリカ(テキサス州、アイダホ州、カリフォルニア州)がある。
今日、大きな木をきった。
今までは、大きな木だと
ノコを折ってしまったり、無駄にノコを入れてしまって
時間がかなりかかってしまった。
今回は、うまくいった。
1) まず、倒れる方向から切れ目を入れる。
3分の2まで切っていく。
2) そこで、切れ目を利用して周りに切れ目を入れる。
そこで、丁寧にまわりを切っていくことが大事。
3)最後に、倒れる方法へ向かって切っていく。
これがやっかいな害虫「カイガラムシ」。
駆除方法としては、マシン油や石灰硫黄合剤などを
巻きます。私たちは、歯ブラシで直接おとしたり
唐辛子液をまいたりします。
「カイガラムシ」を検索すると
いろいろなサイトがありました。
http://www.interq.or.jp/green/hananoya/fukusia/so-kai.htm

食感としては、かぼちゃのような歯ごたえ。味は、淡白な独特な味。
(私の感想)
カニステル情報として
熱帯写真館を参照のこと。
http://www.geocities.co.jp/PowderRoom/4514/canistel.html
メトロさんへ
コメントへの回答です。
また、遊びにきてください。
先日、接木をしました。
生命力の強い シークワーサーの苗に
タンカンの苗を接木しました。
ちょっと芽が出てきました。
まだまだ油断できません。
昨年は、失敗してしまいました。
「はるな」 みかん
すっぱそうだけど、酸味は少なく、ほどよい甘みにのミカンです。外皮は厚く、ナイフで切っても美味しく召し上がれます。友人が通販で取り寄せたみかんです。
とてもおいしかったです。